| 西アフリカ広域において文字を持たなかった彼らが子孫に文化歴史を伝える手段として音楽、舞踊などを用いその目的を果たしていました。 そしてそれを生業としていた人たちをグリオと呼びました。日本の語り部と異なるのは単に彼らは文化歴史を伝えるだけではなく社会的にも影響力を持っていました。また現代に於いては文化やスポーツを通じて異なる世界をつなぐ役割をも果たしています。 会社とは継続成長しなければなりませんし、社会にも貢献していかなければなりません。私たちはそういった彼らの持つ生命力、影響力を仕事にも生かしていきたいと考え社名をグリオインターナショナルとしました。 |
![]() |
|
| 商号 | グリオインターナショナル株式会社 | ||
| 設立 | 1997年3月 | ||
| 所在地 | 東京都品川区西品川3-5-2 浅利ビル1F | ||
| 資本金 | 1,200万 | ||
| 役員 | 秋山健太郎.秋山美代子 | ||
| 取引銀行 | 三井住友銀行 目黒支店 | ||
| 決算月 | 6月 | ||
| 主要取引先 | 社団法人日本プロサッカーリーグ キヤノンレスポンスサービス株式会社 株式会社日立システムバリュー |
||
| 1997年 3月 | 東京都品川区小山にて会社設立 | ||
| 1999年11月 | 東京都品川区西品川3-16-8に事務所移転 | ||
| 2006年 7月 | 資本金を1,200万に増資し、社名をグリオインターナショナル株式会社とする | ||
| 2007年 8月 | 東京都品川区西品川3-5-2(現在地)に事務所移転 | ||
グリオインターナショナルは各界有識者の方々から当社の経営全般について、ご意見、ご提案をいただく場として、第一期(2006年〜2007年)よりアドバイザリーボードを設置いたしました。
第二期(2008年〜2009年)も引き続き、以下のメンバーの方に専門的なご意見をいただきます。
![]() |
■イワン・ハシェック氏 IVAN HASEK (チェコ出身) (UAE1部)アル・アハリ 監督 チェコ代表キャプテンとしてW杯出場、サンフレッチェ広島、ジェフユナイテッド市原で選手としてプレイ。監督としてストラスブール(フランス)、ヴィッセル神戸、アル・ワスル(UAE)、サンテ・ティエンヌ(仏1部)で指揮をとる。現在アル・アハリ(UAE1部)監督。 |
||
![]() |
■アイザック・ドール氏 ISAC DORU (ルーマニア出身) アル・サッド(カタール1部) U-20 監督 フランス、日本のクラブで指導者として活躍し、名古屋グランパスエイトでユーステクニカルアドバイザーを務める。監督としてAL HILAL FOOTBALL CLUB U-17(サウジアラビア)、AL SADD FOOTBALL CLUB U-17(カタール2004-05,2005-06)を優勝に導く。 |
||


